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横浜の自宅の屋根修理を依頼したい。できれば新しい屋根材で葺き直したい。

横浜市郊外に一戸建てを所有しています。
最近屋根の傷みが目立つようになってきて、修理をお願いしようと考えています。現在屋根として使用しているのはセメント瓦なのですが、ネットで調べていると、どうも屋根材としては上質のものではないようで、修理を続けても長持ちはしなさそうです。もし屋根材利用で実績のある材料があって、葺き替えにピッタリのものがあれば葺き替えてもいいかなと考えています。アドバイスをお願いします。

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信頼と実績のガルバリウム鋼板の屋根をおすすめします

屋根の修理か葺き替えかで迷われている方は多くいらっしゃいます。ここでポイントとなるのは、「あと何年住み続けるのか」。近い将来に引っ越しの予定がなかったり、相続で子供などに受け継がせる場合には、長持ちのする屋根材への葺き替えがおすすめです。
セメント瓦からの葺き替えでしたら、ガルバリウム鋼板をおすすめします。基本的には市販されているトタン板と同じ合金メッキ鋼板なのですが、旧式のトタンが鉄に亜鉛でメッキしているのに対し、ガルバリウム鋼板は鉄にアルミや亜鉛、珪素で構成される合金をメッキしています。この事により、従来のトタン屋根と比較して格段に耐食性、耐熱性、加工性が上がり、複雑な形でも成形ができるようになりました。
完成した屋根は耐久性・防炎性・美観性が高く、長い間葺きたての美しさを保つことができます。住宅では屋根材や壁材として利用されています。瓦と比べ重さは約1/8ととても軽いのも特徴の一つ。家の重心をより下に持っていけることで、葺き替えによる耐震性の上昇も期待できます。
またキラキラと光る表面の塗装加工から、断熱性に優れていて、空気層を多く含む施工を行うと防音性も高くなります。現在では世界70カ国以上で利用されている、高い信頼性を兼ね備えた素材なのです。

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